読書

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小説「スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼」のあらすじと感想【2作目】

小説「スマホを落としただけなのに」シリーズの2作目である、「スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼」のあらすじと感想についての記事です。1作目と比較すると2作目の物語のスケールが大きくなっていますし、結末はあっと驚くものです。セキュリティの勉強もかねて読んでみてください。
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小説「スマホを落としただけなのに 戦慄するメガロポリス」のあらすじと感想【3作目】

「スマホを落としただけなのに 戦慄するメガロポリス」(シリーズ3作目)のあらすじと感想についての記事です。「スマホを落としただけなのに」シリーズの3作目となる本作は、浦井がどのような攻撃を仕掛けてくるのか。スケールと臨場感が抜群です。
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「3年で本を100冊読む」という目標を立てて5冊を読み終えた【随時更新】

「3年で本を100冊読む」という目標をたて、5冊を読み終えたので報告します。「難しいことは、わかりませんがお金の増やし方を教えてください」が(山崎元さん著)、社会人にとって必須のお金の知識があるのでオススメです!
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小説「スマホを落としただけなのに」の前半ネタバレと感想【初代】

小説「スマホを落としただけなのに」の初代を読んだ感想です。登場人物の紹介と、前半部分のネタバレありです。実際に起こり得そうなサイバー攻撃の手口と迫力、結論が作りこまれていて素晴らしい作品です。
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「人魚の眠る家」は感動できるミステリー※前半ネタバレあり

東野圭吾さん作のミステリー小説「人魚の眠る家」の感想を、一部ネタバレありで記しています。脳死状態という重いテーマですが、ミステリーとしての面白さはそのままです。「人魚」になった少女の両親の感情の描写が丁寧で読みやすいです。
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満員電車というストレスな時間を読書で乗り切る

「超満員ではなく、邪魔にならない程度で」という前提で、満員電車というストレスな時間を読書で乗り切ることを推奨しています。満員電車の中で周りを見てみると、スマホでソシャゲや動画を楽しむ以外にも、読書している人も結構いるものです。
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