ハンドドリップ

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ハリオv60コーヒーサーバーセットの評判は?使用感をレビュー

どうも!ひよこSE(@PiyoOct)です。 コーヒーサーバーは、ハリオのものでいいのかな? 結論から言えば、ひよこSEは、ハリオのコーヒーサーバーを6か月くらい経った今でも使用することができています。 前に使ってい...
コーヒー

コーヒー豆を挽くミルがない場合はどうする?代用できるものはないの?

コーヒー豆を挽くミルがない場合の対処方法は、ダイソーで買いに行く、ミキサーで代用する、すり鉢でつぶすことの3つが考えられます。ただ、ミルがない場合の代用としてはどれもデメリットの方が目立つ印象。せっかくならミルをこの機会に買うのが一番です。
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ハリオのセラミックコーヒーミル・スケルトンのレビュー【手動でコスパよし】

ハリオのセラミックコーヒーミル・スケルトンのレビュー記事です。手動式コーヒーミルの中では、最もコスパよし。初めて購入したコーヒーミルはハリオのものでよかったと思っています。保存容器も兼ねていますし、価格が高級なものの5分の1以下です。
コーヒー

コーヒー1杯あたり豆の量は10~12gが目安。微調整が必須

コーヒー1杯あたりの豆の量の目安は、コーヒー豆ごとに異なりますが、おおむね10~12gの間です。やり方としては、10gのコーヒースプーンで10gをはかりコーヒー1杯を抽出。味によって、徐々に増やしていくのがおすすめです。
コーヒー

ハンドドリップを抽出するお湯の温度は80~90℃が最適。高すぎも低すぎもNG

ハンドドリップコーヒーを淹れる際に重要なポイントの一つとして、抽出する際のお湯の温度があります。熱めの温度だと苦味が強く、ぬるめだと酸味が強くなります。抽出温度が80~90℃であれば酸味と苦味のバランスが取れます。
コーヒー

ハンドドリップに必要な器具は全部で5つ。予算5,000円で購入可能

ハンドドリップを始める人向けに、必要な器具5つと予算を説明します。必要な器具は、コーヒーミル・ドリッパー・ドリップポット・コーヒーサーバー・ペーパーフィルターです。予算5,000円で購入できるので、ぜひこの機会に器具をそろえてくださいね。
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ハンドドリップの淹れ方とコツを、初めての人に解説【蒸らしが命】

ハンドドリップの淹れ方とコツを、初めての方向けに解説します。ポイントとなる工程は、蒸らしであり、お湯をそっと注いでコーヒー豆が膨らむようにします。蒸らしの工程でコーヒーの味が決まるので、うまくいかない人はお湯の注ぎ方を確認しましょう。
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